ヘビーオナニストの俺が満足した手こきプレイ

私は中学1年生でオナニーを覚えて以来、毎日欠かさずオナニーを楽しんでいます。

これほどのヘビーオナニストになってしまうと、手こきでなければ発射出来ません。

そんな私も風俗遊びをするのですが、素股やフェラチオでフィニッシュすることは無く、毎回手コキでフィニッシュを迎えているのです。

そんな私にとって手こき専門の風俗は見逃せない存在。

現在はデリヘルスタイルの手こき専門店も登場しており、気軽に手こきを楽しめるようになりました。

私は八王子に住んでいるのですが、最近ついに八王子にも手こきデリヘルがオープンしたのです。

これは遊ぶしかありません。

デリヘルはホームページを見て女性を選びますが、多くの風俗ファンは女性のルックスやスリーサイズを基にして選ぶもの。

しかし、ヘビーオナニストの私は違います。

手こきデリヘルにおいて何より大切なことはテクニックなのです。

そのため、お店のスタッフに電話をして、そこでテクニックを持った女性を聞き出すようにしています。

その日もスタッフイチオシのテクニシャンを紹介してもらいました。

ラブホテルにやって来た女の子はちょいぽちゃのタイプ。

ムチムチとして可愛らしい女性です。

簡単に自己紹介を済ませるとそのままプレイスタートです。

最初はゆっくりとしたストロークの手こきから始まりました。

このテクニック、なかなか悪くありません。

しかし、ヘビーオナニストの私はビンビンになるものの、フィニッシュはまだまだです。

このままフィニッシュは難しいと考えた女の子は、私のアソコにローションをタラリ。

手こきデリヘルを愛する男性であれば分かるでしょうが、手こきにローションをプラスすることで快感は何倍もアップするのです。

そして、それまで片手だった手こきが両手での手こきに変わります。

これには思わずヘビーオナニストの私も声が出てしまいました。

さすがスタッフイチオシのテクニシャンです。

そして、手こきがスピードアップしてそのままフィニッシュを迎えてしまいました。

これほどのテクニシャンとはなかなか出会えません。

1発だけでは満足出来ないのです。

そこで、思わず私は30分の延長をお願いしてしまいました。

そして、再びローション手こきが始まります。

手こきはどうしても単調なプレイになりがちですが、この女の子は手こきのバリエーションが非常に豊富。

射精直後にも関わらずアソコは再びビンビンに。

そして、そのまま発射してしまいました。

延長料金はかかったものの、大満足のプレイだったのです。