熟女のテクに息子は早打ちTKO

熟女系デリヘルは風俗の世界で定番のひとつになっていますが、私は熟女と呼ばれる年代の女性が苦手なのです。

しかし、風俗系の口コミサイトをチェックすると、熟女系デリヘルのテクニックが絶賛されているではありませんか。

そこまで言われると一度体験しなければなりません。

熟女系デリヘルは全国各地で営業を行っていますが、せっかくなら本場のプレイを楽しみたいもの。

そこで、都内屈指の熟女系デリヘル街として知られる鶯谷でお店を探すことにしたのです。

しかし、熟女系デリヘル未経験の私にとって、いきなり50代の高年齢の女性はハードルが高いもの。

そのため、42歳のロリ体型の女性を指名することにしました。

実際に女性と対面すると期待通りのロリ体型。

さらに、42歳でありながらルックスもロリ系で、30代と言われても信じてしまいそうです。

そのため、熟女系ビギナーの私もスムーズにプレイを始めることが出来ました。

シャワーを浴びてプレイがスタートし、いよいよテクニックを楽しむ時間になりました。

フェラチオをしてもらうと部屋の中にジュポジュポというエロい音が響きます。

これほどイヤらしいフェラチオは初めてです。

そして、これまでに音を立てるフェラチオは経験していますが、ペニスが痛くなることもありました。

しかし、それが一切ありません。

非常に丁寧なフェラチオで、ペニスはいつもの何倍も硬くなっています。

そして、手コキや乳首舐めも非常に丁寧で、熟女系のテクニックに圧倒されてしまいました。

素股が始まると強烈なグラインドです。

私は普段から遅漏気味なのですが、あまりのテクニックですぐにフィニッシュを迎えてしまいました。

しかし、時間はまだ残っています。

私は射精直後ですといくら責められても復活しないのですが、今回ばかりは話が別です。

あまりのフェラテクでたちまち勃起してしまいました。

そして、そのまま口の中で大量発射してしまったのです。

さすがに三回戦目は厳しかったので、ゆっくりとトークをすることにしました。

そこで分かったことなのですが、どうやらその女性は20代のころに吉原の高級ソープランドで働いていたそうです。

そして、その後も風俗一筋で働いていたとのこと。

それだけのキャリアがあるのであれば、このテクニックも納得です。

その後はすっかり熟女系デリヘルの虜になってしまいました。

熟女系デリヘルを避ける風俗ファンは少なくありませんが、このテクニックを味わったら誰もがハマってしまうことでしょう。